周囲に人がいる時

おいらは子供の年齢層によって使い分けています。

子供がそれなりの分別が付く年齢の時には、ママさん(パパさん)に聞こえるように子供に注意します。注意の仕方は決まっていて「君たちが騒いでいるとね、君たちのママが恥ずかしい思いをするんだよ。本当はママたちもおしゃべりを楽しみたいのに、君たちのことを面倒見なくちゃいけなくて、おしゃべりに集中できないでいるでしょう?君たちが騒ぐと、君たちのママは恥ずかしいし、楽しめないし、大変なんだ。君たちはママが好きだったら、ママのために少し静かにすることをキャッシング スマホ覚えないとなんだよ」って、注意しないママさん達に聞こえるように言います。結構大きな声で。

何回か「ウチの子に余計なこと言わないでください!」って、いわゆるモンペに逆切れされましたけど、当然注意するのは周囲に人がいる時なんで「このママさんに賛成の人は拍手してくださ~い。おいらに賛成の人は黙っていてくださ~い」って宣言します。ポイントは「おいらに賛成の人は拍手」じゃないこと。周囲から白い目で見られていることに気がついて、撃退率は現時点で100%です。