笑いの要素

倒閣してやるとまで言ったくせに総理は決める政治家と褒めたり。

小選挙区と政治資金規制法は小沢が政局運営を自分のやりやすいように作った物ですからね。

国政に出るんだか出ないんだか意図的にはっきりさせない人に聞いてどうするのか?って話です。

聞くのは自由ですが、橋下市長は大阪市の改革の真っ最中で聞くならそちらかと思います。

これはまさに橋下新喜劇で、他にも脱原発を撤回して推進したり、捏造リストがばれて困ったり全国に笑いを届けています。

伝統芸能は現代の流行を取り入れて発展する物ですから、文楽協会には橋下興業の要素も取り入れる事を推奨します。

最新の笑いの要素が入る事で市長や足踏みをしていた人も楽しんでくれます。

特に最新の新喜劇、ホステスとの不倫は文楽が得意とする愛憎劇ですし、人形職人がキャバドレスやCAの衣装など洋服作りの技術を得る事が出来、芸の幅が広がります。

これを上演すれば大阪市に援助して貰わずとも満員御礼になるはずです。

文楽協会は古典を守るだけでなく最新の橋下徹が考えた新喜劇を取り入れろと市長や橋下芸人達は言っているのでしょう。