同じ部屋の人のひそひそ声

事業計画はそこそこ練られたつもりです。

頭の中から紙に落としQ&Aを自分で考えました。

商品が決まっていないのに先走っても仕方が無いのですが、自分だけではどうにもならない部分がありスタートがいつになるかが読めないのが悩みでしょうか。

独り相撲ではどうにもならないので後は具体的な事象の進行と共に柔軟に考えるつもりです。
但し、リスクは極力回避が今回の最上テーマです。突難の事ネットで調べ済みでしょうから、ここまで来たら今後は・・・だいたいご存知ですよね。
(辛いことですけどごめんなさい。)

突難はとにかく初期の治療の取り掛かりまでの時間が、一番重要らしいです。

前にも書いた事がありますが、わたしは耳鳴りはなかったのですが、聞こえすぎてしまうタイプのようです。
空調のエアコンの風の音、車のアイドリングの音、パソコンの起動しているときのかすかな音、、コンビニなどのビニールのかさかさする音。

同じ部屋の人のひそひそ声、ジュースの捨てられた空き缶の音。

とにかく、頭がおかしくなりそうでした。(半分発狂状態)

なかなか良くならないまま退院を迫られていた時、同じ部屋の人の所にきていた見舞い客とその患者の話し声に『うるっさいし!』ってぶち切れて、泣いてしまった事がありました。

ああ、わたしの体験談など、全く関係ないですね。